「住宅エコポイント」の再開と「フラット35Sエコ」の新設が決定!

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「住宅エコポイント」の再開と「フラット35Sエコ」の新設が決定!

被災地の復興支援を重視した住宅エコポイントが、再開されることになりました。

平成23年度第3次補正予算による新制度の詳しい内容についてはこちら
国土交通省のホームページ 「住宅エコポイントの概要について」
今回は、特に、エコリフォームに対応しています。
おすすめはこちらの窓のエコリフォーム
窓のリフォームは、とても簡単で、冬と夏の生活が快適になります。
このブログを書いている私も、じつは、二重窓に去年したばかり。隙間風がとまり、家の中の温度差がなくなり、快適になりました。
17年前に新築したのですが、一番長くいる部屋の窓が、ルーバー窓なのでした。見た目は素敵なのですが、耐えがたい冬の厳しい寒さにギブアップ。
ガスファンヒーターも、常にパワー全開で、とうとう壊れてしまいました。
去年から、二重窓になり快適になって、もっと早くすればよかったと、思っています。
ぜひこのエコポイントがいただけるうちに、エコリフォームしてみませんか?
お問い合わせは、 テック千里
フリーダイヤル 0120-87-1009 まで
【フラット35】Sエコ誕生!
フラット35Sはエコとベーシックの2本立て

フラット35とは、民間金融機関が住宅金融支援機構と提携した住宅ローンのこと。
35年間金利が固定されるのが特徴です。

フラット35の優良住宅取得支援制度である「フラット35S」は、省エネルギー性、耐震性、バリアフリー性などの要件を満たす住宅を取得する場合に、金利の引き下げを受けることができる制度です。

【フラット35】Sエコでは、東日本大震災からの復興・住宅の省CO2対策を推進するため、省エネルギー性の優れた住宅について、金利引下げ幅を従来の【フラット35】Sより拡大します!

平成23年10月1日から平成24年3月31日までの申込分については、当初10年間(長期優良住宅等の特に性能が優れた住宅の場合は20年間)で金利が0.3%引き下げられることになりました。

【フラット35】Sエコ等のご案内
統合版はこちらPDFファイル[4ページ:817KB]

統合版はこちら

【フラット35】Sの金利引下げ幅
建設(購入)場所 プランの名称 金利引下げ幅
被災地
以外
【フラット35】Sエコ(金利Aプラン) 当初5年間 年▲0.7%
6年目以降20年目まで  年▲0.3%
【フラット35】Sエコ(金利Bプラン) 当初5年間 年▲0.7%
6年目以降10年目まで  年▲0.3%
【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン) 当初20年間 年▲0.3%
【フラット35】Sベーシック(金利Bプラン) 当初10年間 年▲0.3%

平成23年度第3次補正予算による新制度の詳しい内容についてはこちら

住宅金融支援機構のホームページ 「【フラット35】Sのご案内」

家を建てるなら、リラフォームするなら、今がチャンスです。
もしかすると、今後消費税もUPするかもしれません・・・・(まだ確定ではありませんが)
食べ物や生活用品と違って、額が大きいので、消費税の5パーセントでかなりトータルの金額が違ってきます。

1000万円なら、なんと50万円も違ってきます。100万円でも、5万円。 大きいですよね。
お店屋さんに行って、パッと買える品物ではない、建築の場合、早めに考えて、効果的に制度を利用してみてはいかがでしょうか? 

  
おかげ様で36周年

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お問合せはフリーダイヤル 0120-87-1009 まで
メールでのお問い合わせは tec@tec1009.jp
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