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【花粉の季節到来】つらい花粉症を体の中からケア☆シソとミントを生活にうまく取り入れてみてください☆

2015年2月15日

花粉症にもハーブの力は効果的なんです!

寒い日々ともようやくお別れ、春の足音が聞こえる季節になりました。

早く温かくなってほしい・・・と朝起きるたびに切に願う一方、温かくなれば花粉の飛散も始まります。

日本人の約20~25%の方が発症している花粉症。花粉が飛ぶ時期になると、最近は小さい子供も花粉症で悩まされてたりしますね。

50年ほど前に植林された影響で、スギやヒノキ花粉の絶対量は年々増えていて、花粉症患者もますます多くなっています。今まで花粉症ではない方も、今年発症してしまう可能性があります。

花粉症の症状を緩和して予防するためにも、スギ・ヒノキ花粉が飛散する時期を確認しておくことが大切です。気になる2015年の花粉飛散予測もご紹介します。
今年こそは前もって対策を立てて、少しでも家族が快適に過ごせる環境を
作りたいものですね。

■今年の飛散数予測は・・・


・・・近畿地方は残念ながら去年より楽になることはなさそうです。

服薬をしたり、マスクをしたりすることは花粉症には十分有効です。
が、小さなお子様のいるご家庭では、マスク着用を徹底するのも難しいですね。
加えて、お子様には薬も抵抗がある方もいることと思います。

花粉症対策といえば、積極的なうがい、手洗いや洗顔、外出時の帽子やメガネ、マスクの着用が基本ですが、意外にも、ふだんの食生活から症状を和らげることができるそうです。

◆シソ

シソ茶も!

シソに含まれるロズマリン酸はポリフェノールの一種で花粉症軽減をする働きがあるそうです!1日、14mg 摂取するとよいそうです(シソの葉にすると6枚から10枚くらい)

◆ミント

こちらもペパーミントに含まれるポリフェノール成分・ミントポリフェノール。ミントポリフェノールには、ヒスタミンやロイコトリエンが放出されるのを直接抑える作用があると考えられ、特に鼻づまりやくしゃみなどの鼻の症状の改善が報告されているんです。あのすっきりする香には科学的根拠があったんですね。

どうやらポリフェノールという成分がアレルギー症状を緩和する作用を持つようですね。
花粉症が心配な人は、春先に向けて積極的に摂ってみてはいかがでしょうか?

 

 


 

【子育て・家計】☆11月18日(火)ヒルトン大阪にて「クイズで学ぶ貯蓄・保険・年金セミナー」開催☆

2014年10月13日

毎日の光熱費、子どもの教育費など、日々の節約に頭を
悩ませていませんか?

加えて、今年4月からの消費税8パーセント・・・

後で後悔しないためにも、早めに家計の無駄を見直しておくのはとても大事ですね。

でも、何から勉強したらいいの?
年金・貯蓄・保険・・・幅広いうえにどれも複雑そう・・・

 

ケーキを食べながらお金のプロにその方法を学んでみませんか?

11/18(火)ヒルトン大阪「真珠の間」で「クイズで学ぶ貯蓄・保険・年金セミナー」を開催(主催/保険のビュッフェ、企画/サンケイリビング新聞社)。関心の高い「貯蓄」「保険」「年金」についてクイズ形式で紹介。

日程:11/18(火)
時間(下記いずれかの時間帯より、お選びください)
:午前の部.午前10時30分~午後0時30分(開場午前10時)
:お昼の部.午後2時30分~4時30分(開場午後2時)
:夜の部.午後7時~9時(開場午後6時30分)

会場:ヒルトン大阪「真珠の間」(地下鉄西梅田駅・阪神梅田駅から徒歩1分、JR大阪駅から徒歩2分、阪急梅田駅から徒歩5分)

定員:各部72人(女性限定)

参加費:無料(プチケーキビュッフェ、コーヒー付き。筆記用具持参)

主催:保険のビュッフェ 企画:サンケイリビング新聞社

応募締切:11月3日(月・祝) 18:00まで
毎回大人気のセミナーです。どうぞお早目にお申込みください・・・!

詳しい内容、申し込みはこちら!
どなたでもすぐに実践できるマネーセミナーをぜひお役立て下さい!
お友達と、ティータイムがてら梅田まで出かけてみてはいかが?
ヒルトンホテルで優雅にお金のことを学びましょう!

 

お財布を預かる主婦が少しでも賢く家計を動かすことが、
家族の笑顔を作ります・・・!

 


 

【花粉の季節到来】洗濯物に花粉が付かない!「干せるんです」をご紹介☆

2014年2月10日

日ごとに日暮れが遅くなり、春は確実に近づいてきています・・・
が、やっぱり寒いですね。
インフルエンザなども流行っています。

早く温かくなってほしい・・・と朝起きるたびに切に願う一方、温かくなれば花粉の飛散も始まります。
今年こそは前もって対策を立てて、少しでも家族が快適に過ごせる環境を
作りたいものですね。

■今年の飛散数予測は・・・

2014年春のスギ+ヒノキ、シラカバ花粉の飛散数は、北海道と近畿から九州地方にかけては
年並みかやや多いようです。東北と関東甲信、北陸、東海地方は例年より少ない見込みです。
花粉の飛散数が多かった前年(2013年)に比べると少なく、30%~90%の所がほとんどです。

・・・近畿地方は残念ながら去年より楽になることはなさそうです。

服薬をしたり、マスクをしたりすることは花粉症には十分有効です。
が、小さなお子様のいるご家庭では、マスク着用を徹底するのも難しいですね。
加えて、お子様には薬も抵抗がある方もいることと思います。

花粉の大きさは20~30μmですから、実際には1つ1つは見えません。
自分の服に花粉がついているかは目で見ても分かりませんが、
花粉は受粉のため、いろんなものにくっつきやすい性質を持っています。
ですので、花粉症シーズンは、外出した衣服にはついていると考えたほうがいいでしょう。
また、布団へ付着した花粉は特に厄介なものです。
就寝時に鼻水やくしゃみが止まらなくなり、就寝自体が困難になるケースも少なくありません。
これはつらいですね。
そこで・・・

◆LIXILの干せるんです◆

洗濯物が家族全員分悠々干せます。そして、何よりも明るい!
花粉だけでなく、PM2.5や黄砂からも守ってくれますね。

◆LIXILの干せるんですⅡ◆

こちらは洗濯物の内干し、外干し、布団干しも可能な商品となっております。
大きな布団を抱えて階段を昇り降りして2階に干すのが大変!というシニア世代の
お客様には特にオススメします。

赤ちゃんは、生まれて初めての春に花粉をたくさん浴びてしまうと(つまり0歳の春)、花粉症になりやすいと
私が出産した病院で言われたことがあります。
部屋干しはあまり好きではなかったのですが、仕方なく新生児の時は部屋干しをしていました。
この「干せるんです」があれば、日光を存分に浴びながら花粉はシャットアウトしてお洗濯を干すことが
できますね。

 

 


 

簡単☆カーテンで冬の寒さ&エコ対策!

2013年11月16日

先月の今頃は、半袖でも大丈夫だったのに、この1週間で、急に真冬の寒さとなりました。

本当に、日本の秋は、どこに行ってしまったのでしょうか?!

 

 

冬になると、エアコンや暖房器具を使うことが増え、どうしても上がってしまうのが、ガス代、電気代といった光熱費です。

節約したいけれど、あまりしすぎると子どもたちが風邪を引いてしまうし…、子育て世代には、頭の痛い季節ですね。

 

そんな悩めるご家庭に、今日は、ちょっとした工夫で簡単にできる、冬の寒さ&エコ対策をお伝えしましょう。

 

皆さん、カーテンは、いつ、どのように開け閉めしていますか?

あまり意識していない人も多いかもしれませんが、実は、カーテンを上手に使うことで、エアコンの設定温度を1度以上低めに設定できるのです!

 

 

冬場は、朝起きても、すぐにはカーテンを開けません

というのも、冬は日の出が遅く、朝7時ごろであっても、まだ十分に日光が降り注いでいないことも多いからです。

十分に太陽が顔を出し、日なたにいると暖かいなと感じる時間帯になってから、カーテンを開けるようにします。

 

日中も閉めっぱなしにするのは良くありません

太陽が降り注ぐ日であれば、しっかりとカーテンを開け、窓から日光の熱を室内にたっぷりと取り入れましょう

逆に、日当たりの悪い日は、室内の温かい熱を外に漏らしてしまいますので、決してカーテンを開けてはいけませんよ。

 

そして、忘れずに、日が沈む前にカーテンを閉めましょう

こう聞くと、「それなら、18時ごろかしら?」と思ってしまいがちですが、実は、この11月、12月は1年でも最も日の入りが早い時期で、何と、16時半ごろには日没を迎えているのです。

つまり、どんなに遅くとも、16時ごろには、カーテンや雨戸を閉めるよう心がけましょう。

 

こうすることで、日中に取り込んだ暖かい空気を無駄に漏らさず、夜を迎えることができるのです!

 

 

冬場、旅行などで家を数日開けていると、なかなか室内が暖まらず、しばらくコートを着て震えていた、という経験はありますよね。

こういった体験からもわかるように、一度冷え切った部屋を一から暖めなおすのは、時間とエネルギーを非常にたくさん使います

上手にカーテンを開け閉めして、太陽の光をふんだんに取り込み、それを逃がさない工夫をすることで、手軽に省エネ生活を送ることができるのです。

断熱性のカーテンに変えてみると効果はさらに高まります。

遮光カーテンにするだけでも、気密性が上がって随分光熱費が節約できますよ♪


 

動物園へGO!秋のお出かけ情報

2013年11月2日

夏は、動物たちも、ぐったりとお疲れ気味ですが、少し涼しくなってきた秋は、動物園に出かけるのにぴったりの季節です。

 

私たちも、子どもの熱中症や防寒対策を気にせずに、ゆっくりと見学することができますよね。

 

今回は、北摂からもお出かけしやすい、大阪市の天王寺動物園に行ってきました☆

 

動物園に着いたら、まずはその日の餌やりタイムをチェックするのがポイントです。

 

普段はのんびりと休んでいる動物たちも餌の時間は、とても活動的ですよ!

 

まずは、ゾウの餌やりです。

 

 

鼻を使って、上手に口へと運びます。

 

意外と几帳面に、干し草を揃えていましたよ!

 

普段は、ホッキョクグマの餌やりもあるのですが、妊娠中のためこの日は見られませんでした。

 

 

フンボルトペンギンの餌やりでは、動物園の方が、ペンギンについて詳しい解説をしてくれました。

 

 

この他にも、写真撮影は禁止でしたが、コアラの餌やりも、とってもキュートでしたよ♪

 

動物と触れ合えるコーナーもあります。

 

 

ヒツジヤギに自分たちで餌やりができます。

 

草食動物とはいえ、かなりの身体の大きさですので、子どもたちはビックリ!

 

とっても楽しんでいました☆

 

 

すごい食欲で近づいてきますので、指を噛まれないように注意してくださいね^^

 

いつもは寝ているライオンも、この日はしっかり起きていました。

 

 

実は、ライオンの視線の先には…

 

 

そう、シマウマキリンたちがいるのです!

 

 

本当にアフリカに足を踏み込んだような臨場感が味わえますね。

 

これ以外にも、チンパンジートラカバなど見どころ満点です!!

 

 

動物園は、私たちが子どもの頃から、遠足のスポットとしても、超定番です。

 

実は、幼稚園や小学校の遠足で、動物園が選ばれるのは、それなりの意味があります。

 

私は、以前、獣医さんと同じ職場で働いていた経験があるのですが、その方々のお話によると、子どもの情操教育に最もふさわしい場が動物園だというのです。

 

動物園で、動物たちの生態を観察していると、机に座らせて、難しい言葉で環境問題を何時間も教え込むより、何倍もの意義があります。

 

子どもたちは、自分の目で見て、手で触れて、臭いを嗅いで、まさに野生の直感で、自分たちが自然の一部であることを理解するそうです。

 

私自身、子どもの教育に携わる立場からも、動物園に行くことは、とってもおすすめです。

 

言葉がなかなか増えない我が子の成長に悩むお母さんには、病院や保健センターなどでも、動物園に行くことを勧めることが多いのです。

 

映像ではなく、実際に見て、脳が刺激され、帰ってきてから、図鑑や動物園を扱った本を読み聞かせることで、子どもたちは驚くほどの成長を見せてくれますよ!

 

 

そして何より、大人も気分転換になりますよ!

 


 

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